アニメ

今期、夏アニメのいいやつは一体何かを誰か教えてください。

見るアニメ全部ハズレです。

一体どういうことですか。

唯一、ずーっとみているハンターハンターだけ面白かったです。

あと超電磁砲も面白いと思いたい。

移転しようかな、と考えています。

パスワードを忘れて、BIGLOBEにログインできませんでしたが、さっき思い出して、ログインしました。


ブログのほうは閉鎖して、ツイッターとかフェイスブックをしようと思います。

といってもフェイスブックの更新頻度はマンスリーです。

ツイッターはデイリーです。


でも、パスワードも思い出したし、ブログも更新しようかな、とも思います。


ツイッターは、
大学時代のニックネームでやってますが、googleで検索してもヒットしませんでした。
アカウントを知りたい方は、僕の携帯メールのほうに連絡してください。


フェイスブックは本名でしています。
けれど、google検索してもヒットしません。
アカウント知りたい方は、携帯へ…。

残り一ヶ月。

すき間時間ができたので、投稿を。

今年も12月を残すのみとなってきました。

忘年会シーズンでもあります。

しかし、こんな寒い中飲んでいられるか、という話でもあります。

しかし、飲まないとやってられないこともあります。

一長一短、いろいろあります。

僕は忘年するほどのイベントがなかったので、

というか、イベントは12月にあるので、

それから忘年会を開催したいと思います。

一年の総括とか、書きたいね。

総括…、懐かしい響きだ。

11月になってしまって

先月本気だすと言って、結局本気出さずに11月を迎えてしまいました。

最近は本も読んでいなくて、書くネタが尽きています。

ツイッターとかフェイスブックをしているので、そっちに移行しようかとも考えています。

書いてストレス発散、というガラでもないようです。

とりとめもないことをまた書いてしまった…。

久しぶりの更新です

10月になりました。

本気出すとかいって、本気全然出していません。
悪いです。

最近していることでも書きますかね。

古典部シリーズを読んでいます。

米澤穂信の推理小説のシリーズです。

今、4巻目の遠まわりする雛まで読みました。

アニメが4月からあって、そっちは全部見ました。

なので、アニメ→原作、という感じです。

また違った視点から物語を見ることができます。

アニメと原作の違いがよく分かります。

千反田さん、かわいい。


あとは、楽器を再開しようともくろんでいます。

まずは、リードを買ってくるところから始めないと。

うーむ。

最近ブログの更新をしていませんが、ひとえにブログに飽きてきたからです。
あと、書く内容がなくなってきました。

10月になったら本気出すかも知れません。

読書の夏

今日会社を出た時に、むわっとして思わず会社に引き返そうかと思いました。
会社を出てちょっと歩いたところに温度計が設置されていて、32度と表示されていました。
どおりで暑いわけだ、と思いました。


会社で暇な時間に本を読んでいます。
この間は、リスクキャピタルの本を読んでいました。
耳が痛い話でした。
その後には人はリスクを過大ないしは過小評価する傾向がある、という本を読みました。
今は、リーマンショックが起きた様子をJPモルガンの社員の様子をレポする形で書いた本を読んでいます。
読むペースが遅いので、いつ読み終えるか分かりませんが。

とにかく、本を読んでインプットを続けようかなぁと思っています。
下半期あたりにアウトプットできればいいかなぁと思っています。

ちなみに、本は私物ではなくて会社が経費で購入したものです。
そして、僕が選んだ本ではなくて上司が知識習得のために購入したものです。
そこらへん、公私混同していません、えらい。

阪神戦観に行きました

3-6で巨人に負けました。

一回に4失点、二回に2失点でノックアウト。メッセンジャーが誤算でした。

ちょっとずつ点を積み重ねていき、最後九回にも点を入れましたが、新井が相変わらずチャンスに弱い。
本当にこのクリーンナップはどうにかして欲しいです。

巨人サイドとしては、沢村が勝ち、山口、西村、マシソンが見れて満足だったんじゃないでしょうか。

阪神サイドとしては、二神(背番号18)が投げたのが印象的でした。

それにしても、代打で打てなかったのは関本だけですか…。
選手会長なんとかしてくださいよ。

明日は多分BSあたりで放送されるだろうから、それを観て応援しようかと思います。
阪神サイドで。



ビールの飲み比べをしました。
エビスとプレモル。
どっちかというとプレモルのほうが美味しかったです。

おかげで気持ち悪いです。

企業価値とリスクキャピタルという本を読みました。


企業価値とリスクキャピタル
千倉書房
岩瀬 泰弘

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難しかったです。特に中盤。

企業の経営評価指標として従来使用されているROEに対して、利益と資本コストが反映されたEVAを使うことを推奨して、EVAと損害保険会社の財務諸表から読み取れる色々な指標と比較して、ほら、こんなにいいでしょ、ということを、グラフを使って説明しているところは分かりましたが、専門用語が分かりませんでした。

CAPMが実は使えないことを指摘して、まぁだからファーマフレシェの3ファクターモデルなどを使って期待収益率なりなんなりを出しましょうという事も言っていた。

後半は読み物的に、損害保険事業のあり方や方向性について示唆していた。考察と言うべきか。

まぁ、10年後のことなんて想像できませんが、もしかしたら会社が潰れちゃったり事業が大きく変わっていたりするかも知れないけれど、そういう事が起きても、自分は生き残っていきたいなぁ、と思ったりしました。

久しぶりの読書


たばこ紳士 (1967年)
朝日新聞社
アルフレッド・H・ダンヒル

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古い本ですからな。イメージはありません。


最近本を読む機会がなくなって、久しぶりに読みました。
本を読まなくなったら、言葉も上手く出なくなって、なんというか、話はできるけれど話し合いは出来なくなりました。

いけないですね。


相手の言っていることを理解するっていうのは、大変な作業なんだな、という事を最近知りました。
理解力って、仕事していく上で必要なスキルですけど、意味不明でもどこが意味不明かを理解しなきゃいけない。
相手にうんざりしてても、言葉は追い続けなくてはいけない。
とんでもない作業です。


最近、そういう能力が落ちているな、と思いました。単純に頭を使っていないからかも知れません。

read a book(5)



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天然系20代女子と肉体系20代男子のライトノベル。

二巻目です。
ゆっくり読みました。というか、読む時間が捻出できなかっただけですが。

本屋大賞ノミネート作品なので面白いらしいです。

次はおもいわずらうことなく愉しく生きよ読みます。

read a book(4)



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清楚可憐な本好きな彼女と、肉体派な本が読めない彼氏の推理小説ライトノベル。
古書にまつわるいろいろなことについて語りつつ、次々と謎を解いていく栞子さん。
古書を全然知らない僕ですが、これはライトなノベルスだと思いました。
字も大きいし、読みやすいし。

一気に読み終えたのですが、2012年本屋大賞にノミネート作品だったので期待していたのですが、まぁ期待は裏切らない感じでした。特にラストシーンとかは。
どんでん返しのたたみ返しみたいな感じで、最後に盛ってきたなという感じで。
続編もあり、既に購入済みなので明日以降時間のある時に読みたいです。

read a book(3)





ちょっとした面談を受けることになって、その対応をするために読みました。
平凡で穏やかに暮らせる「ふつうの幸せ」こと最大の幸福だと、今、人々はやっと気がついた。
のだそうです。
勝間和代を信仰してカツマーという人たちがいますが、こちらはカヤマーです。
割と香山リカの本は好きなほうで、何冊か読んでいますが、この本は読みやすかったです。
精神科医という立場の人間が書いているから、というのもあるかも知れません。
断言めいた事はあまり書いていないのですが、ヒント、みたいなものは沢山書かれています。
新書なので、割とすぐ読みきってしまいます。
おススメの一冊です。

read a book(2)



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おいおい、前回のブログ記事で「江国香織を読みます」なんて書きながら、全然違うの読んでるじゃないか、一体どういう了見だい。
いやあ、知るも知ったる知人に紹介された作者の本です。
初めて新宿紀伊国屋に行って、買ってきました。
重たかったです、重量的に。
このほかにも6冊くらい買ったので、帰り道は本当に重たかったです。
まぁ、この本、その知人のために購入したので、後日知人に贈るのですが。
その前にこそっと読んでしまえ、と思って早々に読んでしまったわけです。

内容は、猟奇殺人フェチな美人刑事と多少気転の利く男子刑事が、連続殺人事件を解いていくというもの。
あんまり面白くなかったかなぁ、という印象です。
刑事モノであれば、前に読んだソウルケイジの方が面白かったです。
ボリュームはそこそこあったし、犯人に至る経緯もきちんとしていたし、真犯人も意外性があったし、まぁライトノベルと言ったところでしょうか。
個人的には続編が出ても買わないと思う…。
それより森博嗣のGシリーズの続編早く出ろ、と思います。

検死をする人って大変だなぁと、読んでいて思いました。
基本死んだ人は皆焼かれて死んでいくのですが、そういう死体を解剖して死因を特定したりするんですから。
黒焦げになった死体を解剖して、わき腹に刺し傷があるとか、そういうの、自分は探せないわーと思いました。

次は、サイバーテロ 漂流少女という小説を読みます。
コレも、知人の紹介。

read a book(1)


ソウルケイジ (光文社文庫)
光文社
誉田 哲也

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結局、一年間で100冊本を読む計画は頓挫し、またご破算になってしまいました。
今年は何冊本が読めるのか、楽しみです。
既に10冊本を買ってきているので、少なくとも10冊は読みたし。

ソウルケイジはストロベリーナイトの続編ですが、関連性はそんなにありません。
前作と同じキャラが出ていますが、主人公は変わりません。

割と家族愛(特に父と息子)について考えさせられるところもあり、
日下さんの結婚論についてフム~と思ったり。
二つの色の違う粘土の玉をこねくり回して一つの玉にするのが結婚。
フム~。
そんな感じのことが書いてありました。

去年読んだ本をまとめていて気づいたのが、去年読んだ本の記憶が全然無いヤツとかあること。
え、こんな本読んだっけ?っていうのがいくつもありました。
いかんですな。
特に自己啓発系のものはデリートされまくり状態でした。
いかんですな。

殺人現場に残されたおびただしい血痕。
(おびただしい血痕も、帯正しい結婚にすれば可愛いものの)
その血液を採取してDNA判定をすれば、最初からこの事件のトリックに気づけたのでは。
そして読んでいる最中に分かってしまった事件のトリック。
多分、こういう小説は忘れないと思います。

相変わらずグロいシーンがあったりして、ゾゾゾとしましたが、面白かったです。
続編は読まずに、次は江国香織でも読もうかと思います。

concert information

演奏会に出るなんて、約2年ぶりです。
お知らせです。チケットあります。
メールかコメントしていただければご用意します。お近くの方で暇な方は来てください。


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つくば学園都市オーケストラ第49回定期演奏会
2012年4月8日(日) つくばノバホール
14:00開演(13:30開場)

P.チャイコフスキー 交響曲第4番
J.シベリウス 交響曲第3番 ←セカンドにいます
C.ウェーバー 歌劇「魔弾の射手」序曲 ←ファーストにいます

指揮 : 佐々木 新平
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no title

実家に帰省していました。4日ほどのことです。

帰省中に伊予松山に行って正岡子規記念館とか坂の上の雲ミュージアムとか行ってきました。

松山は路面電車が走っているのですね、びっくりしました。

電車と自動車とでの交通事故が起きた場合、どのように保険が処理されるのか、ちょっと気になりました。

職業病ですね。

東北地方を除いていろいろな地域に住んだり行ったりしましたが、ベストプレイスは見つからず。

大田区は割合良かったのですが、夏は暑すぎて死にそうです。

大阪や滋賀は無理です。あそこは人の住む所じゃない、暑すぎます。

ということで、暑さが僕のベストプレイスの最重要パラメータとなります。

案外北海道あたりがいいんじゃないか、と思っていますが、冬の雪かきが面倒そうです。

日本じゃないですが、サンフランシスコは夏でも涼しくてよかった記憶があります。

英語が話せれば海外でもいいかな、と思います。話せませんが。

no title

めっきりブログの更新をしていないけれど、割と元気です。

更新するにも、書く内容がないって話です。

最近、寒い日が続いていますねー、とかかな。

あと少しで誕生日です。

去年の誕生日は入院中で何も出来なかったから、今年は何かしたいな。

my bookrack(60)


恋物語 (講談社BOX)
講談社
西尾 維新

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3/22から1年間で80冊本読むの60冊目。残り20冊です。何とか期限までに間に合うか微妙なところとなってきました。

物語シリーズのセカンドシーズン最終話です。ひたぎエンド。主人公の彼女であるひたぎさんが選んだ最悪の手段とその結果について書かれた物語です。面白いといえば面白いのですが、なんというか、嘘な記載も多いので若干脚色された物語であるとも言えます。

ネタバレになるので内容が書けないのですが、まぁこのブログを読んでいる人もいないと思うので勝手に書くと、最後貝木が化物語のなでこスネイクに出てきた中学生にぶん殴られて死にかけますが、あれは死なないでしょう。そうじゃないと花物語で出てこられなくなるから。

あと、脚色が施されている体で書かれているあたりは、森博嗣のVシリーズを若干彷彿させられました。あれも物語を楽しくするために多少のアレンジが加えられた小説でしたし。

全然関係ないですが、ウェブリブログの話題の商品の第四位に、輪廻のラグランジェが入っている事に、とても驚いています。そんなに話題性のあったアニメだったかなぁ、と。

my bookrack(59)


境界線上のホライゾン4〈下〉―GENESISシリーズ (電撃文庫)
アスキー・メディアワークス
2011-12-10
川上 稔

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3/22から一年間で80冊本読むの59冊目。一昨日読み終えました。長かったです、ホライゾン4巻。

表紙の女子は伊達・政宗です。ネタバレです。今まで表紙の人はヒントなしで当てていたのですが、この人は難しかったです。なんでかっていうと、独眼竜じゃないバージョンだったからかな。

物語は中盤戦に突入して、さて今後どうなる、といったところです。登場人物もまた増えまして、バトルシーンがさらに盛り上がりそうな展開になってきました。バトルシーンは読むのが大変なので、どちらかというと控えていただきたいところですが、そうもいかないみたいですね。

次は5巻ですが、5巻はまだ発売されていないので、待ち状態です。その間に他の積んでる本を消化していきたいと思います。